ストレス 実験室

ストレス 実験室

医科大学の先生がTHQカードの有効性を実験してくれました

2010.04.14 更新

東京の医科大学の先生が、研究所の「THQカード」を使って人体の皮膚温度とストレスの関係を実験してくれました。ストレスの生体反応としてコルチゾールやアミラーゼがありますが、リアルタイムで取れるのが「皮膚温度」です。16人の被験者を使用して「12時間後の酸化ストレス度と24時間後の酸化ストレスと皮膚温度との関係を測定しました。残念ながら優位の結果は出ませんでした。詳しい報告は後ほどします。佐藤

▲このページの上部へ